​利益は、現場、最前線、消費者の近くにある。

(イメージ画像)
振り返りからの着眼:港で流れてくる小判

「利は川下にあり」なんてぇと、まるで那覇の港で流れてくる小判を待ち構えてる欲張りな隠居みたいですが、実は現場の風を感じるのが一番。

尚巴志(ショウハシ)様が三山をまとめたのも、民の暮らしという川下の声を拾い上げたからこそ。

理屈じゃなく肌で感じるのが商いの極意、お後がよろしいようで。

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